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2004年11月30日

やっとRPGらしくなってまいりました

昨日の無駄遣い:
  AGB:ゲームボーイウォーズアドバンス1+2(4800円)

GBWAやっと移植されたー。
ああ、なつかしの大戦略テイスト。でもワールドウェポン全館購入間近な身としては、兵器の名前はリアルのがいいなーと思わないでもなかったり。


MoE。本日は町で見かけたちょっと可愛い娘特集!

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イイヨイイヨー(・∀・)
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イイヨイイヨイイヨー(・∀・)
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…あ、まちがえた(爆)


そろそろなんとなくパーティプレイっぽいことがしたくなってきたので、ビスクの町の地下道に生息するゴーレム狩りにいつもの面子で出かける。
編成は前衛が仕立て屋兼キックの鬼(笑)私ことkagiriと、スケールメイルに身を包んだ鍛冶屋Minori、後衛は弓もちのPhallと魔法使いのmonmon。
なんとなく適当にバランスはとれていなくもない(笑)。

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うひょー、キタキター!

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かなり奮闘中。

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戦い終わってまったり。
受けるダメージのわりには、殴るだけでスキルがガンガン上がるので、中盤の成長には最適(らしい)です。
まあ、ときどき一撃であり得ないくらい体力が減ることもありましたが、そこはそれ、やっぱり回復役がいるとらくちんだということで(笑)

…すみません、4人の中で自力で回復魔法使えないの私だけでした(爆)
次行くときはセルフヒーリングくらい使えるようになっときますorz

#というか包帯の発動がこんなに遅いのは、使って欲しくないということなのかと開発者を小一時間(ry

2004年11月28日

勝ち組?

今日の無駄遣い:
  マンガ:ガンダムTHE ORIGIN・8(588円)
  マンガ:よつばと!・3(630円)
  雑誌:ガンダム・ファクトファイルVol.10(560円)
  雑誌:電撃姫(780円)


電撃姫はいつの間にかTony表紙になってたので久々に買ってしまった…
って、これシャイニングティアーズのキャラだよな。
一般ゲーのキャラがエロゲー雑誌の表紙飾っちゃっていいの?
よくセガ許したなー。


で、MoEですが木曜夜に当たったパッチのせいでログアウトできないという前代未聞の不具合が発生し、以後何度か臨時メンテが入ったものの、土曜深夜現在、未だに完治にはいたらず、混乱が続いているようです。

が。

土曜の昼頃のっそり起き出し、おもむろにつないでみたらあっさり入れてしまい、しかも新設なったレクスールのコットン畑でファイバー狩りにいそしんでいたら近くにいきなりpopしたアマゾネスに邪魔されて迎撃し、一休みしていたら同様に襲われて共闘していたファイバー収穫目当ての人から思いがけず包帯してもらってなんとなくお礼とか言ってるうちに親しくなり、「もう(会社行かなきゃいけないので)落ちます」と挨拶したら「じゃお土産です」と80以上ものファイバーをぽんともらってしまったうえ、何の問題もなくつつがなくログアウトできてしまった俺は勝ち組でしょうか?(笑)

なげえよ。


ちなみに公式にはいまのとこなんのリアクションもありませんが、28日26:00現在、ログインサーバが落ちているらしく、パスワードなしでログインしようとしても「ログインサーバが混雑しています」などといったイカスエラーメッセージが出て入れません(笑)

というわけでロクにSSも撮れない状況ですので、こないだ今まで行ったことのない場所をさまよっている内にふと目にして思わずパシャリとやった1シーンでとりあえずお茶を濁したいかと。
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夕焼けこやけで日が暮れてー
…ってよく見たら微妙に手抜きなレンズフレアかも(笑)


PSは人少なすぎ。
もうなんかみんな敵と戦いたくないっぽい(笑)

いっそのこと世界に平和が訪れてBFRとかの大量破壊兵器は用済みってことで廃棄して、仕切りなおしてくれ(爆)

2004年11月25日

さらばGNO2(笑)

今日の無駄遣い:
  雑誌:ログイン(1050円)
  DVD:アカネマニアックス第一章(5800円)


アカネマニアックスはアマゾンのレビューで「茜の声優が変わってるのが不満」などと書いてあるのを見つけ、思わず「こんな釣りにこの俺がクマー」のAAを貼ろうとしてすんでのところで思いとどまった自分がいました(笑)

まだ見てないんだけど、どこまで原作に忠実にやれてるかが見所かな。
主にテックメンとか(爆)

で、GNO2は辞めることを決意したわけなんですが、なんで前作は3クール保ったのに今回は1クールで終わりなのかを自分なりに考察してみますた。

一応GNO2はNPC戦が主とはいえ、ゲームの目的としては同じ陣営に所属している味方PCと何らかの形で協力しつつ、自らの陣営の勝利を目指すものだという観点から、Realm vs Realmゲームの一種であると個人的には思っています。

で、これまた個人的な意見ですが、RvRゲームの面白さの肝は

「自分個人としての勝利の積み重ねが、自分の所属している陣営全体の勝利へ何らかの形で貢献している」

という感覚をどれだけ出せているか、ではないかと思います。

PlanetSideの例を引くまでもなく、マスな戦場では個人単位での一時的な勝利が与える影響は微々たるものになりがちではありますが、それをいかに埋没させず、錯覚だろうが一時的なものだろうが、「戦局を左右した英雄」感をプレイヤーに与えることができるかどうかで、そのゲームのよしあしが決まってしまうといっても過言ではないのではないでしょうか。

で、その観点から評価するとGNO2ははっきり言って全然ダメです(笑)

GNO2の場合、プレイヤーが陣営の勝利のために貢献する方法はひたすら敵PC/NPCとの戦闘を行い、勝利することです。
PC相手の勝利は実力(というかプレイ時間)の影響も多少はあれど、組み合わせがランダムなために非常に運の要素が強く、これを常に勝つことは難しいため、普通のプレイヤーは少しでもランクの高いNPCを相手に常に勝てるよう、頭をひねって自部隊の編成を考えるわけなのですが…

これが実は大して頭をひねる必要もなく、勝ててしまうのです(笑)

連邦の場合、とにかく開始一ヵ月後あたりにロールアウトするガンダムの強さが圧倒的で、これさえ編成に組み込んでおけば残りの機体を相当ふざけた編成にでもしないかぎり、最前線エリート相手にほぼ8~9割は勝利できます。

しかも最前線エリート相手にそのくらいの勝率を維持できていると経験値がバカスカ入るため、パイロットの成長速度が簡単に最前線エリートのレベルアップ速度を追い抜いてしまい、ガンダム購入後3週で、パラメータ上でもNPCに負ける部分はなくなります。

このへんからガンダム抜きでも余裕で勝てる状態となるため、すでに勝利そのものは目的ではなく、単に当たり前の状況となってしまうところに現在のGNO2の抱えている問題のほとんどが集約できるのではないでしょうか。


RPGにたとえるなら、物語半ばにして、ある定番クエストをこなすと超強力なアイテムが必ず手に入り、それを装備しているだけでろくな努力もしてないのに、あれよあれよという間に世界のすべてのモンスターに余裕で勝てる力を身に着けてしまったという感じではないかと(笑)。

こうなったらなったで、より効率よく勝つための工夫(搭載量とか修理時間とか)を突き詰めてランキング上位を目指せばいいじゃないか!

という声もあるかと思いますが、ぶっちゃけ陣営内ローカルな尺度にすぎない「効率」だの「ランキング」だのに興味がなく、このゲームにミクロな勝利でのマクロな達成感を求める私のようなプレイヤーには、そんな気はさらさら起きないわけで。

もし製作者サイドとしてプレイヤーに望んでいたのが上記のような効率追及型の遊びであったとするならば、これはもう、それを購入前に見抜けなかった私の過ちであったと素直に認め、3か月分の授業料を払って退会せざるを得ません(笑)


ちなみに前作GNOも基本的には同じシステムでありながらなぜ比較的長期にわたって続けられたのかというと、圧倒的に強いユニットが存在しなかった(ビグザム等、一部例外はありますが、あれは多大なリスクがあるので度外視(笑))からではないかと。

ガンダムですら、ジオンに対してほんの短期間優位を確立できるだけの性能でしかなく、次々とロールアウトするジオンの新型の前にはG-3なりアレックス、FA、GP01へのバージョンアップを余儀なくされ、しかも最強のNPCを自部隊がパラメータで上回るのは至難の技、単垢で常勝編成はほぼ不可能…という状況はつらい反面、
「あの機体さえ出れば…!」「この編成なら勝てるかも…?」
という未来への希望をプレイヤーに抱かせることには成功していたように思います。

勝利が当たり前になってしまえば、プレイヤーは勝つための努力はしませんが、現状がつらければそれを何とかしようと最低限の試行錯誤は行うものです。

そのもっとも基本的なモチベーションである「勝利への渇望」を与えることができなくなった時点で、GNO2はプレイヤーに「達成感」どころか、「ゲームをプレイしている感覚」すら与えることに失敗してしまったように思います。

ま、次回クール以降はそんなガンダムも調整されて弱小ユニットに成り下がったりするのかも知れませんが、その変遷をずっと見守っていけるほど時間も金も愛着もなかったりするので、このへんでお暇させていただきます(笑)


#なんだかこの問題点…BFRにも言える気がしてきたぞ…(^^;

2004年11月24日

竜皮くれくれ厨

裁縫スキルが30を超えて、めでたく「仕立て屋」になったわけなんですが、現時点では30以上に裁縫スキルを上げる方法としてほとんど唯一なのがドラゴンレザー装備作成。

で、このドラゴンレザーの原料である竜の皮を採集するためには特殊な海蛇を釣るか、オルヴァンと呼ばれる恐竜みたいな敵を倒すかの二択(本物のドラゴンを倒す手もあるが、これは論外(笑))なのです。

つりの方はいつもいつも釣り場が大混雑してるわ、釣った後ほかの人間に倒されたりする(倒さないとlootできないのだ(笑))のでウゼー!ということで必然的にオルヴァンに絞られるわけなんですが。

これがまたあきれるほど強いときた(笑)

まあ数でかかればなんとかなるだろ、と安易に考え、いつもの仲間を集めて住処であるネオク高原の竜の墓場へ向かって見たところ。

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ぜ、全滅!?三分も立たずにか?…化け物か…

というわけで全然歯が立たず。

それならばアルビーズに住んでいるオルヴァンパピーならどうだ!パピーだから弱いはず!
と再び徒党を組んで繰り出したところ、またしても圧倒的な戦力差で壊走させられ、私にいたっては死体回収すらさせてもらえない始末。
(魂なのに殴られるなんて、そんなのありかよ…)

というわけで竜皮集めは惨憺たる失敗に終わり、自力での材料採取は断念せざるをえなくなりました(涙)

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失意に沈むkagiriタソ orz

こうなったら、金ためて竜の墓場の入り口で「竜皮あまってたら買い取りますー」って叫ぶしかねえ。
どんどんライオン肉焼いて元手稼がんと…

スク水への道はまだまだ遠いなあ(涙)

2004年11月21日

やはりロボ&美少女に限る

で、帰省の友として会社の同僚に借りた「フルメタル・パニック!」の新しい方から3冊ばかしを持って帰って読破したわけなんですが、

やっぱ自分で買っておけばよかった…orz

と思うことしきりでした(笑)

WOWOWでやったアニメは見てたので、だいたいどんな作品なのかは知ってたんですが、本屋で売ってるところを見たらなんかギャグパートばっかりの外伝の方が幅を利かせているようだったので購入には二の足を踏んでいたのでした。

で、ギャグ少な目の本編だけ読んでみたらやっぱ面白いと思った次第。

この作品のいいところは、やはり「バランス感覚」でしょうかね。
リアルロボモノとしての展開の破綻のなさと、徐々に進展していく主人公とヒロインの関係の語られ方がいいバランスで融合してて、非常に読みやすいです。

戦闘シーンのスピード感とSF的設定のノイズ感もラノベとしてはほぼベストな配分でしょう。

主役ロボの発揮するよくわからないスーパーパワーの設定もちゃんとそれっぽく考察されてるし、それを徐々に使いこなせるようになっていく主人公の成長ぶりや、同じ力を使ってくる敵の弱点などもちゃんとドラマに絡められてて無駄がないです。

設定といえば、設定マニアの端くれであるところの私的に一番面白かったのが、AS(この作品のロボ)の操縦法を延々解説するだけの外伝話(笑)。

この作者が「2足歩行する巨大機動兵器の操縦系」というものをいかに大真面目に考えているか、という事実の一端を垣間見ることができます。

ひょっとしたら本の出た時期的に、「鉄騎」とかの影響を受けたのかもしれませんが、リアルロボアニメオタなら誰しも一度は考えたことのあるであろう、ロボの操縦方法という命題に対する答えの一つがここにあるかも。

少なくとも私は結構参考になりました(笑)


今度またやる予定らしいアニメ第2期(3期?)も期待大ですな。

喪中

高校まで一緒に暮らしてた祖母が亡くなりました。

享年95。すでに痴呆で孫の私はおろか息子である親父の顔さえわからない状態だったんですが、家族が体は周囲の人間があきれるくらい頑丈な人で、たぶん白寿まで余裕で生き延びるだろうと思ってた矢先の訃報でした。

死因は誤嚥性肺炎。食べ物や飲み物が誤って肺に入ってしまって起こる病気で、高齢者に多いらしいですね。

まあ、最後の最後で苦しい思いをしたのはかわいそうだったと思いますが、死に顔は安らかで、ほぼ天寿を全うしたのではないかと。

両親が共働きだったせいで、幼少期はずっと祖母に育てられたようなもんでした。
早世した祖父に代わって女手一つで父と叔父を育てた厳格な人で、孫の私も言うことを聞かないたびに容赦なく尻やら頭やらを叩かれた思い出があります。

でも今現在こうして大過なく人並みに幸せに暮らしていけてるのは、その厳しいしつけあってのことだと思っております。

ひ孫の顔も見せられない甲斐性なしでごめんな、ばあちゃん。
でも、いままでいろいろありがとう。
どうか安らかに眠ってください。

2004年11月17日

はじめ人間

さぁて、今日も裁縫スキルを上げるぞーと意気込んで入ってみたら、Minori氏とmonmon氏からバルドス倒しに行かない?とお誘いを受ける。
(バルドスってのはこの世界におけるいわゆるマンモスのこと)

どうやら錬金術ギルドに所属しているmonmon氏のランクアップクエストの内容が「バルドスを倒して来い。でも一人では行かないほうがいいよ(笑)」という代物らしく仲間を求めていたとのこと。

勝てる見込みは五分五分以下、と知りつつも、怖いもの見たさで参加してみることに。

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勇者ご一行様の旅立ちの時(笑)
加工面倒だし知ってるメンバーだらけなので名前もさらす(笑)

いざ、バルドスの生息地アルヴィーズの森へーと勇んで走り出したものの…

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速攻で迷う(爆)

道知ってるのがMinori氏だけで、しかもMoE特有の同期不良問題のおかげであっという間にはぐれるはぐれる。
座標を教えあってなんとか合流したのはさらに十分くらいしてからでした(笑)

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で、どうにかたどり着いたアルヴィーズの森。
見るからに不気味な雰囲気が漂っていて、kagiriタソビビリまくり(笑)

道なき道をずんずん進んでついに問題のバルドスデストロイヤーに遭遇!
よっしゃ、ここでこないだ買ったばかりの魔法フレイムブレイドで剣を燃やすぜ!

…何度唱えても失敗(つд`)
まるでしけったマッチのごとく全然火がついてくれません。

よく考えたら神聖魔法スキルがまだ規定値に達してないから、成功率が半分切ってたのでした。
「buffするなら戦闘に入る前にやらなきゃ」
と後でMinori氏にあきれた口調で諭されたのは余談。

で、今はとにかく目の前の獲物をなんとかせにゃ、ととりあえず殴りかかってみるも、こっちの攻撃はさっぱり効いた感じがしないのに、あちらさんの踏みつけ攻撃は一発で半死半生になる超威力。

あわてて距離を取りながら包帯を使って回復させつつ、おっかなびっくり敵の後ろから切りつけては逃げ出し…の繰り返しでしょっぱい戦い方を繰り返していたら、

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た、倒せた…奇跡だ…

いやなんかもう、ぶっちゃけ私はいらない子でしたが、とりあえず勝利は勝利ということでまずはめでたしめでたし(笑)

どさくさまぎれに「バルドスのひげ」(スク水の材料)もゲットできたしね(笑)

…まあスク水作れるスキルにまで到達するのは、まだまだ遠い未来の話ですが(´・ω・`)ショボーン

#次の狩りはもうちょっと戦力になれるようにがんがります…orz

2004年11月16日

クマを狩れ

今日からリニューアル。
らんシャチョーTHX。

これからはMoEとかPSとか(GNO2は…?)の画像を交えつつ、近況を報告していこうかと思います。

で、早速MoE。
せっせと生産に励み、レザー装備一式(すべてHG&MG品)がそろったので、クマにリベンジを試みる。

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うはは!勝てる勝てるぞ!小熊など何匹かかってこようが物の数ではないわ!

で、調子にのって小熊のピンチにかけつけた親熊にもアタック!

…ごめん、やっぱ親は強えや(笑)

小熊相手に大半のスタミナを消耗したうえ、クマ肉とクマ皮でだいぶ重くなっていたせいで親熊にはろくにダメージを与えられず、むしろこっちがガスガス食らいまくる状況だったのでほうほうの体で逃げ出しますた。

MoEのmobはゾーン移動しないかぎりどこまでも追ってくる仕様なので、なかなか振り切れず町の門前まで来てしまいましたが、そこでガードの人が倒してくれたので事なきを得ました。

ありがとう、ガードの人。ただのお飾りじゃないんだね(笑)

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ほっと一安心の図。

ま、今現在はMinori氏からもらったシミターがあるので、親熊相手も楽勝なんですけどね。

でも、ネオク高原のクマだけは勘弁な(笑)


大量のクマ皮とクマ肉焼き売った資本金も手に入れたし、そろそろ生産に打ち込むか。