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May 23, 2009

納豆

5年ぶりぐらいに納豆食った。
単に定食やのおまけを失念してて「あ、納豆なしで」っていうのを忘れただけなんだけど。
一応、関西圏で生まれたので納豆は食わないのだけど、こういう「あ、しまった」な時に食べてみて、「あれ? めっちゃうまいやん、納豆」ってなることをほんの少し期待してる。

が、やっぱり特に美味いと思わなかった(笑)
いわゆる小粒納豆だったけど、「普通にちょっと変わった豆の味だよなー」ぐらい。
盛大な拒否反応もなく、強いてあげれば「ご飯にかけちゃうと微妙な味だなー。白ごはんのままの方が良かったわー」ぐらい。

多分、次に食べることがあったとしたら、また5年後ぐらいだと思う(笑)

May 19, 2009

AK‐47世界を変えた銃

個人的にはM16の方が好きだけど。



ガンスキーとしては、見かけた以上買わねばということで。
国旗にまで書かれてる有名な銃、カラシニコフの誕生から現在にいたるまでの歴史と、ライバルであるM16との比較、現状でも内戦が続いている国でのAKの使われ具合といったところまで、かなり細密に書かれてて、あっという間に読み切ってしまった。

もともと、ナチスドイツを食い止める為に作られたはずのものが、ベトナムやアフガンを経て、各地に散らばり、今もメインのサブマシンガンとして使われてるってのは恐ろしいことで。
泥につけても砂につけても問題なく打てるというあたりがAK-47のすごいところだし、それゆえに地方紛争がなかなか終わらないんだろうけれど……
(ちょうど今日、LEETが敗北宣言して、スリランカが落ち着いたらしい)

本家ロシアでは生産終了したらしいけど、結局、旧ソ連の衛星国だったあたりには、製造ラインががっつり現役で残っているらしいので、完全に無くなるってことは無いんだろうね……
(ちなみにAK-47にかわるロシアの新型AN-94は2点バーストで、滑車による反動相殺機能によって、初段と2発目がほぼ同じ場所に着弾するという恐ろしいものらしい;;;)
ゲームだと、AK-47は(特にM16と比べて)いまいちな性能になっちゃうんで、あまり使わないんだよなぁ(苦笑)
そもそも、泥につけたり砂に埋もれたりするフィーチャーがないしね(苦笑)

May 17, 2009

オラタン 200勝到達

ライデンが強いということで。



めんどくさいんで、EMonsterで撮影して、GMail経由でPCへ(笑)
勝ち越してはいるけど、スペシネフ、バル系にはめちゃくちゃ負け込んでるかな。
あと、上手いサイファーとか事故がないと勝てないかも。

May 10, 2009

電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム ver.5.66

正式名称が長い(笑)

先週だっけかな? XBLAで発売になったオラタン。
早速バリバリプレイ中。
土曜まではCPU相手にいろいろと思い出しながらやってて、土曜からやっとオンラインデビューしてきた。

初日(土曜)
8勝32敗……orz
いやー、人と対戦すると全然違うな、やっぱり(苦笑)
自機はRAIDENを初代チャロンからずっと使っているんで、しゃがみバズとかは使えるんだけど、オラタンになってからの打ち分けとかがさっぱり身についてなくてボロボロ。
「こりゃいかん。とりあえず明日はトレーニングしてからだな」と思って終了。

二日目(日曜)
とりあえず、グラボム→右ターボバズを習得。
「さて、これでどこまで戦えるかな?」ということで、いざオンラインへ行ったら、昨日の戦績も加えて、57勝55敗まで戻した。
つか、右ターボバズが痛すぎるね、これ。
もちろん、上手い人はそんなの食らわないんだけど、勝率が悪い人同士がマッチングされるようになっているらしく、デビューしたての人とかと戦うことも多かった。
5割に戻す直前で少し足踏みしたけど(あと5勝が遠かった)、一回5割越えた後は、そこそこ勝ったり負けたりの繰り返しで楽しい。

現状で鬼門はスペシネフとフェイイェンかなー。
スペはとにかく画面内にいないこと多すぎ。
フェイは変身後が手に負えなくて逆転されることがしばしば……orz
まあ、そろそろ次のスキルを身につけろってことだろうな。
左ターボバズでの弾消しでも練習するか。

May 06, 2009

LEFT4 DEAD

間違いなく面白いゲームなんだけど……



時間があればやってる状態。
オンラインで知り合いとチーム組んで対戦行ったり、そろってないときは対戦野良チームに入ったり。
昨日、知り合い4人でチーム組んでノーマーシー対戦やったんだけど、敵方は感染者側だけやってボロボロ抜けて行き、こっちが感染者側をほとんどプレイしないまま終了だった。
自分が野良で入るときは、せめて両サイドやってから抜けるようにはしてるけど、正直、それもキツいときも結構あるので、途中抜けされても「んんー、まーそーだよなー」と。

今日ちょっとWeb見てたら、教え損サイクルからの脱却 - コデラノブログ 3 に引っかかって、「あー、うんうん」的な。
L4Dは「超上手いプレイヤー*3+新人 << 普通の腕前のプレイヤー*4」が成り立っていて、だからこそ面白いんだけど、これがまたハードルが高すぎる。
正直、プレイ自体の腕前よりも、他のチームメイトといかにしてタイミングを合わせるか?の上手さのほうが重要だし……
(そういう意味で、日本人プレイヤーのチームワークの良さは外国人プレイヤーから見ると異常らしい。funckin japteamとかたまに言われる(笑))

AoEなんかのRTS、スト2なんかの格ゲー、対戦するゲームにはどれもあることだけど、上手くなる前に「上手くなろう」というモチベーションが破壊されてしまい「対戦おもしれー!」っていう前に挫折してしまう。
それでいて、練習すればすぐ上手くなるという保証もないし、上手い人が教えても上達スピードは人によって千差万別。
2chの「半年ROMってろ」はL4Dだと「Coopでエキスパ全クリしてから来い」ぐらいになるんだろうけど、「そこまでして、このゲーム上手くなる必要あんの?」と言われると……
暇つぶしかそうでないかは別にしても、ゲームが娯楽である以上、「楽しくないのにやる必要ないと思うなぁ」としか答えられない(苦笑)
本質的には、この”上達への壁”の突破はゲーム自体がそのシステムとして内包してる必要があると思ってるんだけど、なかなかいい解決方法がね……
アジア産MMORPGみたいな「時間or金かければキャラが強くなる」は”突破”じゃなくて”一時的回避”であって、結局レベルMAXまで到達してから”突破”するかどうか問われるだけだし。
(個人的にそのMAXまであげて準備する段取りがうざいから、もうMMORPGはやんないんだけど(笑))
この答えは自分への宿題としつつ、L4DはCoopもかなり楽しいので買って損はないっすよと無難にまとめとこう。

May 03, 2009

蔵書管理

ダンボール2箱分は実家送り。

連休中に済まそうと思っていた、溜め込んでたマンガの蔵書管理が終了。>結果Library

Mac用の蔵書管理ソフトDelicious Library 2を利用しているので、ほいほいと追加していけるんだけど、導入以前の分が実家にまだまだあるんだよな……
それにしても、いい加減、4コマ増えすぎなのをどうにかせねば……