わかりました、大統領……
Optical Camouflage 東京大学 舘研究室
角っぽい物質なら結構いけてるんでは?
そう考えると実現するのもそう遠くない未来のような気がしてきた。
昨日読んだモーニングで「新釈うああ哲学辞典」(須賀原洋行)に安部工房の「箱男」の話が出てて大受けしてましたが、光学迷彩が手軽になればもっと楽になりそうだ(笑)
……街いく人が全員そうだとぶつかりそうでやだな。
っていうか、そこまでいったら免許が必要になりそうな……っていうか認可制?(笑)
わき道はおいといて、物理的障害(上の場合なら衝突)が無くなった光学迷彩っていうと、ネットワークコミュニティーなんかは既に光学迷彩(情報工学迷彩?(笑))と言えるのでは。
自分に一方的に注視されることは否定しつつ、他者への注視は行えるわけで、それこそ「個性は箱のデザインで」とか「ナニは箱を合体させて」とか「いえいえ、これが素顔なんです」っていうのも、当てはめてみればぴったりくるんだよなー(笑)
俺が箱か箱が俺か、それが問題だ(笑)
(注意:題名は関係ないです(笑))