Members
代表取締役・シャチョー
らん Ran's HomePage
らんちゃん出版のシャチョーにして陰謀をこよなく愛する悪人。契約社員に給料の現物支給として素材やHomePageスペースを与えてはギリギリまで働かせている。
本業をゲームディレクターからネットワークプログラマーにくらがえたように、相変わらずの奔放振りを発揮中。
「らんぱぶ」運営委員会
麻夢
「らんぱぶ」運営委員会理事長、麻夢。
世界の果てを見せてくれるネットワーク技術者だで、そもそも「らんぱぶ」計画を発動させた仕掛け人。いまどき珍しいピュアなモヒカンヘアーがトレンドマーク。
ミリタリーマニアでもあり、らんぱぶメンバーにGhostReconを叩き込んだ教官でもある。が、最近はもっぱらFFOnlineで釣りや狩りをたしなむ毎日のようだ。
ReC
ハードウエア兼ネットワーク技術者、ReC。
「あちょーっち編集部 コンピュータゲーム部」でも活動する赤い熊。ranpub.comのマシン御本尊(花桜梨様)のメンテも行ってくれている。
秋葉原のPCパーツもろもろの情報収集に余念が無く、何か必要なものがあるときは、とりあえず彼に聞いておけば失敗せずにすむという貴重な存在。
またメンバー中、数少ない「ちゃんと使ってる運転免許」を持っている二輪愛好家でもある。
茅原邦洋
管理人、茅原邦洋。ゲームはほとんどしないものの、上がって来た原稿の赤ペン修正には皆も納得の力量を持っており、かつ、ReCと共にranpub.comの郵便管理をしているという、あらゆる意味でらんちゃん出版を管理する管理人さんである。
現在はReCと同じ会社でネットワーク業務に忙しい模様。大規模翻訳原稿の際には是非ご登場願いたいところである。
「あちょーっち」編集部
てぃーさわ East Wall
作戦参謀、てぃーさわ。本職はボードゲーム。長崎は出島出身のイタリア人で、本と美少年をこよなく愛する柳沢教授(嘘)。
今まではゲストライターorプレイヤーとして、らんちゃん出版の活動に参加してきたが、快適にアクセスできるホームページをえさに、契約社員となった(笑)。
現在、某二足歩行ロボット研究会社で地方勤務中。従ってReCと同じく「ちゃんと使ってる運転免許」を持つ四輪愛好家である。
うきょ
死人使い、うきょ。本職はアーケードゲーム。格闘ゲームでは右に出る物はいないほどの天性のセンスを持つ、極寒ギャグ生成機。
らんちゃん出版として結成される以前の格ゲー攻略集団の初期メンバーで、大学を辞めて以後、連絡がなかなかつかない状態。
最後に連絡がついたのは5年ぐらい前? その後、ゲーセンでラストブロンクスの対戦相手にこっそりと入った師匠をコテンパンにしたのが最終観測。調布祭には顔を出してくれる事をみなが期待している。
こたく A Tall Tale On The Table
仕事に追われて不在がちな編集長にかわり、らんちゃん出版の企画と現場の実際の指揮を取るまとめ役。
編集長『代理』の役職に拘り、シャチョーと編集長の蔭に隠れては陰謀を企む「永遠の二番手」志向。らんぱぶでの経験を活かしてDTPを生業とするようになったが、「クライアントからの無茶な要求がない分コミケ前の修羅場の方がマシ」だそうで。
みどりのまもる みどりのらくがき町
らんちゃん出版でも数少ないイラストレーターであり、イラストだけでなく各種ゲームのプレイヤー&攻略まで可能な有り難い人材である。
現在、あり余る有給を利用して取った免許を活用すべく自主錬中らしい。将来「らんぱぶの脚」と成ってくれる日が期待される。
師匠
らんちゃん出版の編集長。
田舎に帰りさっくりと姿を消したかに思えたが、結局は東京勤務の為にシャチョーに再拉致されてしまった非業の編集長でもある。
主な担当は、編集とテーブルゲーム全般、コンピュータゲームでは、格ゲーとシューティング。だが、プレイヤーとして参加するほど暇はなく、かつ、格ゲー・シューティング不況のこのご時世、コミケ間際の突貫作業に欠かせぬ本当の意味での編集の長として活躍中。
土ころび
副編集長兼編集長代理補佐。要するに編集統括の二番手の役職であるが、実際の担当は主にネタとなる新作ボードゲームのチェック、翻訳等である。また、なかなか捉まらない編集長と他の面子との間の仲介役を勤める。
問題は、コミケスタッフでもあるために真に編集の忙しい時期にはスタッフとしても忙しくて作業に参加できない事。この点、直前の突貫作業要員の編集長とまさに好一対、表裏一体といった感じでいかにも副編集長といえよう。
九条伊織 蒼穹図書館
らんちゃん出版の愛戦士ライター。 主な担当はコンシューマゲーム全般。ただし、愛がないと駄目らしい。むしろ愛を取り戻せって感じ?
また、テーブルゲームのプレイヤーとしてもマメに参加してくれるありがたい存在でもある。
現在は自分自身の創作系サークルとの掛け持ちになっているために、編集時期はお互いの修羅場を競い合うという恐ろしい状況になっている。
秀
まるせると双璧を為すらんちゃん出版のイラストレーター。もともとは外注イラストレーターだったが、日記の為のホームページを求めて契約社員に。
特撮とメカをこよなく愛しており、メカの描き込みには定評がある。ただ、約束の時間や〆切りに必ず“ちょっとだけ”遅れるのがたまに傷で、「遅れてきた男」「レイトレーター」等の異名を持つ。
香川博士
コンピュータゲーム編主任。ただし、主任と編集長と編集長代理とで誰が一番偉いかの位置関係ははっきりしていない(笑)
もともと格ゲーが専門でキャンセル隊長として猛威を奮っていたが引退し、中段隊長に就任、だが格ゲー不況下の昨今はその呼び名も久しい。
当初ボードゲームは全くの初心者であったが、他の社員に鍛えられて見る見るうちに頭角を現した。「俺は駄目ッスよ~」などとへたれた発言をしつつも中盤の地位を維持し、格ゲーで培った読みで一瞬の隙を突いて上位へ出る腕前には目を見張らさせられる。
せつら
通称「箱買い」。もしくは「箱」。らんちゃん出版では数少ない(実質彼一人)現役のトレーディングカードゲーマー。ゲームだけでなく、普通のトレカにも手を出している。トレーディングフィギュアなるものにも手を出していたらしいが、まぁ、この辺はあまり深く突っ込まないのが、本人の名誉のためであろう。
らん Ran's HomePage
らんちゃん出版のシャチョーにして陰謀をこよなく愛する悪人。契約社員に給料の現物支給として素材やHomePageスペースを与えてはギリギリまで働かせている。
本業をゲームディレクターからネットワークプログラマーにくらがえたように、相変わらずの奔放振りを発揮中。
「らんぱぶ」運営委員会
麻夢
「らんぱぶ」運営委員会理事長、麻夢。
世界の果てを見せてくれるネットワーク技術者だで、そもそも「らんぱぶ」計画を発動させた仕掛け人。いまどき珍しいピュアなモヒカンヘアーがトレンドマーク。
ミリタリーマニアでもあり、らんぱぶメンバーにGhostReconを叩き込んだ教官でもある。が、最近はもっぱらFFOnlineで釣りや狩りをたしなむ毎日のようだ。
ReC
ハードウエア兼ネットワーク技術者、ReC。
「あちょーっち編集部 コンピュータゲーム部」でも活動する赤い熊。ranpub.comのマシン御本尊(花桜梨様)のメンテも行ってくれている。
秋葉原のPCパーツもろもろの情報収集に余念が無く、何か必要なものがあるときは、とりあえず彼に聞いておけば失敗せずにすむという貴重な存在。
またメンバー中、数少ない「ちゃんと使ってる運転免許」を持っている二輪愛好家でもある。
茅原邦洋
管理人、茅原邦洋。ゲームはほとんどしないものの、上がって来た原稿の赤ペン修正には皆も納得の力量を持っており、かつ、ReCと共にranpub.comの郵便管理をしているという、あらゆる意味でらんちゃん出版を管理する管理人さんである。
現在はReCと同じ会社でネットワーク業務に忙しい模様。大規模翻訳原稿の際には是非ご登場願いたいところである。
「あちょーっち」編集部
てぃーさわ East Wall
作戦参謀、てぃーさわ。本職はボードゲーム。長崎は出島出身のイタリア人で、本と美少年をこよなく愛する柳沢教授(嘘)。
今まではゲストライターorプレイヤーとして、らんちゃん出版の活動に参加してきたが、快適にアクセスできるホームページをえさに、契約社員となった(笑)。
現在、某二足歩行ロボット研究会社で地方勤務中。従ってReCと同じく「ちゃんと使ってる運転免許」を持つ四輪愛好家である。
うきょ
死人使い、うきょ。本職はアーケードゲーム。格闘ゲームでは右に出る物はいないほどの天性のセンスを持つ、極寒ギャグ生成機。
らんちゃん出版として結成される以前の格ゲー攻略集団の初期メンバーで、大学を辞めて以後、連絡がなかなかつかない状態。
最後に連絡がついたのは5年ぐらい前? その後、ゲーセンでラストブロンクスの対戦相手にこっそりと入った師匠をコテンパンにしたのが最終観測。調布祭には顔を出してくれる事をみなが期待している。
こたく A Tall Tale On The Table
仕事に追われて不在がちな編集長にかわり、らんちゃん出版の企画と現場の実際の指揮を取るまとめ役。
編集長『代理』の役職に拘り、シャチョーと編集長の蔭に隠れては陰謀を企む「永遠の二番手」志向。らんぱぶでの経験を活かしてDTPを生業とするようになったが、「クライアントからの無茶な要求がない分コミケ前の修羅場の方がマシ」だそうで。
みどりのまもる みどりのらくがき町
らんちゃん出版でも数少ないイラストレーターであり、イラストだけでなく各種ゲームのプレイヤー&攻略まで可能な有り難い人材である。
現在、あり余る有給を利用して取った免許を活用すべく自主錬中らしい。将来「らんぱぶの脚」と成ってくれる日が期待される。
師匠
らんちゃん出版の編集長。
田舎に帰りさっくりと姿を消したかに思えたが、結局は東京勤務の為にシャチョーに再拉致されてしまった非業の編集長でもある。
主な担当は、編集とテーブルゲーム全般、コンピュータゲームでは、格ゲーとシューティング。だが、プレイヤーとして参加するほど暇はなく、かつ、格ゲー・シューティング不況のこのご時世、コミケ間際の突貫作業に欠かせぬ本当の意味での編集の長として活躍中。
土ころび
副編集長兼編集長代理補佐。要するに編集統括の二番手の役職であるが、実際の担当は主にネタとなる新作ボードゲームのチェック、翻訳等である。また、なかなか捉まらない編集長と他の面子との間の仲介役を勤める。
問題は、コミケスタッフでもあるために真に編集の忙しい時期にはスタッフとしても忙しくて作業に参加できない事。この点、直前の突貫作業要員の編集長とまさに好一対、表裏一体といった感じでいかにも副編集長といえよう。
九条伊織 蒼穹図書館
らんちゃん出版の愛戦士ライター。 主な担当はコンシューマゲーム全般。ただし、愛がないと駄目らしい。むしろ愛を取り戻せって感じ?
また、テーブルゲームのプレイヤーとしてもマメに参加してくれるありがたい存在でもある。
現在は自分自身の創作系サークルとの掛け持ちになっているために、編集時期はお互いの修羅場を競い合うという恐ろしい状況になっている。
秀
まるせると双璧を為すらんちゃん出版のイラストレーター。もともとは外注イラストレーターだったが、日記の為のホームページを求めて契約社員に。
特撮とメカをこよなく愛しており、メカの描き込みには定評がある。ただ、約束の時間や〆切りに必ず“ちょっとだけ”遅れるのがたまに傷で、「遅れてきた男」「レイトレーター」等の異名を持つ。
香川博士
コンピュータゲーム編主任。ただし、主任と編集長と編集長代理とで誰が一番偉いかの位置関係ははっきりしていない(笑)
もともと格ゲーが専門でキャンセル隊長として猛威を奮っていたが引退し、中段隊長に就任、だが格ゲー不況下の昨今はその呼び名も久しい。
当初ボードゲームは全くの初心者であったが、他の社員に鍛えられて見る見るうちに頭角を現した。「俺は駄目ッスよ~」などとへたれた発言をしつつも中盤の地位を維持し、格ゲーで培った読みで一瞬の隙を突いて上位へ出る腕前には目を見張らさせられる。
せつら
通称「箱買い」。もしくは「箱」。らんちゃん出版では数少ない(実質彼一人)現役のトレーディングカードゲーマー。ゲームだけでなく、普通のトレカにも手を出している。トレーディングフィギュアなるものにも手を出していたらしいが、まぁ、この辺はあまり深く突っ込まないのが、本人の名誉のためであろう。